2号試験・介護福祉士
試験対策を
簡単・スマートに
- 特定技能2号試験・介護福祉士試験に対応
- eラーニングで効率的な学習環境を提供
irohana studyとは
顧客満足度の向上と
支援の差別化を実現する
2号試験対策eラーニングシステムです
2号試験対策ニーズに応え、支援機関としてのLTV向上を実現します。
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母国語で学習
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所属機関へ進捗を簡単共有
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日程・出願期間の把握
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試験要項・試験会場の把握
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担当者が進捗を一括管理
2号試験対策eラーニングシステム
irohana studyの特徴
単語学習・練習問題で
試験対策
母国語対応の単語帳・練習問題・模試を搭載。分野ごとの試験範囲をカバーし、基礎から実践レベルまで段階的に学習できます。
着実に身に付く
学習体験
診断テストで自分に合ったレベルから開始。独自アルゴリズムで理解度に応じた問題レベルに変化し、スマホで通勤・休憩時間にも学習できます。
外国人材の受験状況を
一覧で把握
受験資格・職務経験・1号残期間を一元管理。誰がいつ受験するかをスケジュール登録でき、申込や受験料支払いステータスも把握できます。
受験手続きを
一元管理
分野横断で最新の試験情報をいつでも確認。申込ステップごとに解説が表示されるから迷わない。試験実施機関のページ検索も不要です。
学習進捗を
リアルタイムで確認
学習時間・進捗率を管理Webからリアルタイムに確認。カリキュラムの進捗パーセンテージや科目ごとの理解度をレベル評価で可視化します。
企業への
学習レポート共有
所属機関にもアカウントを発行し、外国人材の学習進捗をリアルタイムで共有。支援の成果を可視化し、顧客満足度の向上につなげます。
2号試験対策ニーズに応えることで
LTV向上が実現できる
外国人材の2号移行は今後の大きなトレンド。
試験対策の支援体制が、支援機関としての差別化と顧客定着の鍵になります。
- 試験チェックが属人化している...
- 試験日の更新情報に気づけなかった...
- 申込期限・支払漏れが発生...
- 他社との差別化が難しい...
- 2号受験のサポート方法が不明...
- 支援の付加価値を高めたい...
- 学習が進んでいるか把握が難しい...
- 本人の学習意欲の持続が難しい...
- 企業に学習状況を報告したい...
試験手続を一元管理し
抜け漏れのない体制を構築
試験日、申込状況、受験ステータスを一元管理。担当者の属人化を防ぎ、チームで確実にサポートできる体制を実現します。
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試験日・申込期限をアラート通知
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受験ステータスを一覧で管理
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支払漏れ・手続き忘れを防止
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担当者が変わっても引き継ぎ可能
学習ツール提供で
支援の差別化を実現
2号試験対策のeラーニングツールを提供することで、他社にはない独自の支援サービスを構築。企業からの信頼と選ばれる理由を生み出します。
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2号試験対策ツールを独自提供
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企業への提案材料として活用
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支援の付加価値を可視化
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競合との明確な差別化ポイント
所属機関との進捗共有で
顧客満足度を向上
所属機関にもアカウントを発行し、外国人材の学習進捗をリアルタイムで共有。「ここまでサポートしてくれている」という実感が、契約継続と紹介につながります。
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学習進捗をリアルタイムで共有
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所属機関のアカウント発行
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支援成果の可視化で信頼強化
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契約継続率・LTVの向上
「irohana study」の機能
管理Webと本人アプリの両面から、2号試験対策を総合的にサポートします。
受験手続き管理
試験日・申込状況を一元管理、期限アラートで抜け漏れを防止します。
外国人管理
受験資格・職務経歴・1号期間を一元管理。受験ステータスを一覧で確認できます。
単語学習
試験に出る専門用語を分野別に学習。繰り返し学習で定着を促進します。
練習問題
レベル別の練習問題で理解度を確認。間違えた問題を重点的に復習できます。
学習進捗管理
学習時間・進捗率をリアルタイムで把握。企業への共有レポートも提供します。
模擬試験
本番と同じ形式の模擬試験で実力を確認。合格ラインとの距離を把握できます。
目的に合わせて選べるオンラインレッスン
外国人材の知識レベル、学習意欲に合わせて最適なプランを選択いただけます。
irohana study
アプリ
- 学習アプリ利用ライセンス
- 学習計画の作成コーチング
- 試験のコツを伝授・直前対策
- 講師が科目ごとに直接指導
システム監修・講師紹介
大芝 梢子
レッスン担当講師
コンテンツ作成チームリーダー
登録日本語教員試験合格、
大学講師歴任15年のエキスパートによるサポート
経歴・資格
- 日本語学校勤務
- 韓国での常勤講師
- 外務省派遣 インドネシアEPA現地プログラム常勤講師
- 現在:大学にて日本語プログラム講師
- 登録日本語教員試験 合格・登録(令和8年1月30日)
- 介護分野における研修講師としても活動中
レッスン実績(国籍)
インドネシア / インド / フランス / アメリカ / ハワイ / スーダン / ニュージーランド / オーストラリア / 韓国 / 中国 / 台湾
受験生の声
irohana studyで2号試験に合格した受講生の声をご紹介します。
学科の学習だけでなく、試験の受け方のアドバイスを受けたので合格できました!
Kさん
学科の学習だけでなく、試験の受け方のアドバイスを受けたので合格できました!
Q.レッスン受講前、不安だったことは?
A.仕事をしながらレッスンができるか不安でした。実際は休日にレッスンができたので、安心しました。
Q.具体的な勉強方法を教えてください。
A.仕事の日は通勤・休憩時間に単語アプリとテキストで学習。休日はまとまった時間で練習問題を解きました。
Q.いろはなレッスンで一番役に立ったことは?
A.先生とのレッスンで理解が早まり、自習が楽になりました。レッスン直後に必ず復習しました。
Q.2号試験合格で変わったことは?
A.ビザの心配がなくなり、気持ち的な余裕が持てるようになりました。仕事の細かな部分まで関心がわき、仕事のやる気もわくようになりました。
Q.自習とレッスン、それぞれの良い点は?
A.独学は要点がわからずダラダラしがちでした。レッスンは集中して大切な部分がわかり、自習もはかどりました。
Q.これから受験する後輩へのアドバイスは?
A.独学だけでなく、レッスンを受けることを強くおすすめします。集中して聞くことで、自分の弱い点を確実に克服していくことができました。
アプリの単語学習で通勤時間も無駄なく勉強できました!
Tさん
アプリの単語学習で通勤時間も無駄なく勉強できました!
Q.レッスン受講前、不安だったことは?
A.介護の専門用語が難しくて、日本語のテキストだけでは理解できるか不安でした。登録支援機関から紹介されて、まずはアプリから始めてみました。
Q.具体的な勉強方法を教えてください。
A.通勤電車の中で毎日15分ずつ単語アプリを続けました。休日はまとまった時間で練習問題を解き、間違えた問題を重点的に復習しました。
Q.いろはなレッスンで一番役に立ったことは?
A.介護分野の専門用語をわかりやすく教えてもらえたことです。現場で使う言葉と試験に出る言葉の違いも説明してくれて、効率よく覚えられました
Q.自習とレッスン、それぞれの良い点は?
A.アプリはスマホでどこでも勉強できるのが良かったです。夜勤の休憩時間にも10分だけ進められるので、無理なく続けられました。
Q.2号試験合格で変わったことは?
A.在留資格の不安がなくなり、長く日本で介護の仕事を続けられる安心感があります。施設でも責任のある仕事を任せてもらえるようになりました。
Q.これから受験する後輩へのアドバイスは?
A.介護の試験は範囲が広いですが、アプリで毎日少しずつ覚えていけば大丈夫です。わからないことはレッスンで先生に聞けるので心強いですよ。
週1レッスンで先生に直接質問できたのが合格の決め手でした!
Lさん
週1レッスンで先生に直接質問できたのが合格の決め手でした!
Q.レッスン受講前、不安だったことは?
A.外食分野の衛生管理や接客用語が難しくて、独学では限界を感じていました。週1レッスンなら先生に直接質問できると聞いて申し込みました。
Q.具体的な勉強方法を教えてください。
A.最初のレッスンで先生と学習計画を立てました。平日はアプリで単語を覚え、週末のレッスンで先生に質問しながら理解を深めました。
Q.いろはなレッスンで一番役に立ったことは?
A.先生が外食分野の試験傾向を詳しく教えてくれました。「ここが出やすい」というポイントを押さえて勉強できたので効率的でした。
Q.自習とレッスン、それぞれの良い点は?
A.自習はアプリで自分のペースで進められる点が良かったです。レッスンはわからない言葉をその場で質問できるので、理解が深まりました。
Q.2号試験合格で変わったことは?
A.長く日本で働ける安心感が一番大きいです。お店でも調理の責任者を任されるようになり、やりがいを感じています。
Q.これから受験する後輩へのアドバイスは?
A.外食分野は覚えることが多いですが、先生と一緒に計画を立てて勉強すれば必ず合格できます。一人で悩まず、レッスンを活用してほしいです。
よくある質問
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